sexy girl black underwear on chair

日常を忘れて

毎日の生活にみなさんは満足しているでしょうか。
何かとストレスの多い現代社会です。癒やされたい、心も身体も解放したい!!そんな風に思いませんか?

恋人がいたり家族がいれば、それで満たされるかもしれません。
でも、恋人も彼女もいない男はどうしたらいいんでしょう。リア充に憧れても叶わない夢・・・そんな時。そう、風俗です。

風俗にいけば可愛い女の子が僕を癒してくれます。心も身体もいろんな意味で解放してくれます。
僕が風俗に行くようになったきっかけは、失恋でした。
当時まだ20代前半だった僕は、好きで好きで仕方がなかった女性がいました。でも、僕の思いが叶うことはありませんでした。
忘れもしない21歳のクリスマスの3日前。僕はその女性と二人で飲みに行く約束を取り付けました。
そして、当日。僕はついに積年の思いを彼女に告白しました。しかし。彼女にはすでに恋人がいました。あっけなく僕は失恋。今までの積年の思いは、都会の寒空に消えていったのでした。
その帰り、僕は風俗に行きました。
もう、このまま家に変える気分ではなかったし、かといって一人でバーにでも入って飲み直すというのは寂しすぎる。
それで、目についた風俗店に飛び込んだのでした。
それが僕の風俗事始めだったわけです。

その時の体験は今でも忘れられません。
僕の相手をしてくれた女性の顔や声はもうおぼろげな記憶でしかありませんが、その時の高揚感や現実がすっと遠のいていくような、甘く自堕落な感覚は忘れることができません。直前に最愛の女性にフラれたことも、すべては遠い過去のことのように感じられ、僕は目の前にいる今あったばかりの女性との官能的な体験に溺れました。
それ以来僕は風俗に行くようになったわけです。

sexy girl making love on chair

いろいろな店が

世の中には、「よくこんなこと思いついたな」とい感心するようなことが数多くありますよね。
ちょっとした便利グッズなんかでも、よくもまあこんな発想をして商品化したもんだな・・・と思わされることがありますよね。
風俗もまたそうです。

世の中には、本当にいろいろな業態の風俗店があります。
ソープやデリヘル、ピンサロ、イメクラのように、広くその存在を知られたメジャーなものから、若干マニア向けの性感エステやSMクラブ、出会い喫茶、それ以外にもかなりマニアックな内容のモノまで、あらゆる男のツボをついた店が存在しています。
いろいろな風俗に行くようになって以来、元来のオタク気質も手伝って、僕はいつしか風俗探検家のようなことになってきました。
ちょっと変わった風俗があると聞けばわざわざ行ってみたり、友人から偵察依頼をされて新店偵察に行くようになりました。

ここでせっかくなので、僕の記憶と記録に残っている印象的な風俗を紹介しましょう。
まず、一つは数年前に行った熟女ソープですね。
これはいろんな意味ですごく印象に残っています。今、世の中はちょっとした熟女ブームですよね。芸人でも熟女好きを公言する人がいますし、「熟女が好きな男がこの世には案外多い」ということが広く世の中に知れ渡り、熟女好きが市民権を得たように感じます。
ですが、風俗となるとまたちょっと別の話です。
わざわざオバちゃんとプレイするためにお金を払うわけですから。真の熟女好きでない限り、踏み入れない領域でしょう。
僕はそこに足を踏み入れました。僕の相手をしてくれたのはプロフィール上の年齢は49歳という美智子さん(仮)。
ご対面の瞬間僕は内心焦りました。艶かしいネグリジェ姿で現れたのは、本当にオバちゃんだったからです(笑)
いくら熟女ソープとはいえ、まあ実際はそんなに熟女じゃないんだろうとタカを括っていた僕が間違いでした。正真正銘のオバちゃんが、生白く若干たるんだ肌にスケスケのネグリジェ姿で現れたのです。
そして、僕は美智子さんと裸のお付き合いをしました。
ファーストインパクト以上に驚いたのは、美智子さんのすごいテクニックと獣のようなエロさでした。いや~あれはすごかった。さすが生きている年数がちがう。これを年の甲って言うんでしょうか。とにかく僕が今まで味わったことのないようなテクニックで僕の身体を食い散らかすかのように責めてきましたね。
僕は別に熟女好きというわけじゃないので、あれ以来そういう店には行ってませんが、あれは忘れがたい貴重な体験でしたね。

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忘れがたい体験

もう一つ、忘れがたい印象的な風俗を紹介しますね。

先ほどの熟女ソープでの衝撃体験とはまた違った意味での衝撃体験です。
僕は、昔からとある噂を耳にしていました。
それは、東京の某ソープランドに某有名AV女優が在籍しているという噂です。
男ならきっとこういう話を一度や日二度は耳にしたことがあるんじゃないでしょうか。会員しか入れないソープランドがあって、そこには有名なAV女優やグラビアアイドルが在籍しているという噂。その女の子を指名すると、その料金は一回で20万円近くにもなる・・・・っていう。
もはや都市伝説のように噂がありますが、もし本当ならこれはもう一大事ですよね。
特に、自分が好きな日頃パソコンの画面越しにお世話になっている女優さんが在籍しているというのであれば。

ある日、僕はひょんなことから飲み屋で企業の社長さんと隣になり、なんとなく話をしていました。
男が酒の席でする世間話といえば、女性の話か風俗の話でしょう。
で、その時も話の流れで風俗の話になったんです。そしたら、その社長が、僕の好きなAV女優がとある高級ソープに在籍しているっていうんですよ。
そして、その人はそこの会員だという。初対面の人にそんなお願いをするのも何でしたが、こんな機会はめったに訪れるもんじゃないと思って、僕は紹介してくれるように頼み込みました。
高級風俗の中には、会員伝いの紹介でないと利用できない店があるんです。そのソープランドもすでに会員である人の同伴でないと入れないという店なのでした。

太っ腹の社長は、初対面の僕を連れて行ってくれることになりました。なんていい人なんだ・・・
そして、後日。僕はその高級ソープランドで憧れの女優さんと対面することとなったのです。
思えば遠くまで来たもんだ‥‥僕は今までの風俗人生を振り返りつつ、何事も継続は力なりだなあ・・・と染み染み考えました。

東京某所にあるその店は、さすが超高級ソープというだけあって、重厚な店構えでまるで高級料亭のようなかんじです。
僕が今まで行ってきたどの風俗ともまず店構えが違いました。

sexy girl with underwear

男の楽園

高級ソープランド。
ああなんて魅惑的で怪しげな響きなんでしょうか。
ただのソープランドとはわけがちがいます。高級とつくだけで、こんなにも胸が踊るものなんですね。

こんにちは。僕は無類の風俗オタクです。
今まで全国各地のいろいろな風俗に行きました。仕事の合間を縫って、出張にかこつけて。全国の気になる風俗を独自に調査をしております。
そんな僕にとって、風俗の王様はやはりソープランドです。
その中でも特に高級ソープランド。これに勝る天国はこの世に存在するのでしょうか。
類まれ無い美しさの泡姫と過ごす至福の時間。ああ僕はこのひとときのためにこの数ヶ月間理不尽な上司の命令にも耐え、ゆとり世代の部下の非常識な言動にも耐え、残業をこなしてきたんだなあ・・・・と涙が出そうになりますね。

みなさんは風俗には行くでしょうか。
男であれば誰だって風俗が好き・・・・と僕は勝手に思っているのですが、どうでしょう。
日常を忘れ、しがらみを忘れ、全てを開放できる場所。男にとっての楽園です。

今日は、僕の風俗人生を綴りたいと思います。
そして、風俗の楽しさ、特に高級ソープランドの魅力についてを語りたいと思っています。

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